【缶飲料の危険】毎日飲む習慣を見直してみませんか?

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おはようございます。
今回は缶コーヒーについてのお話です。

缶詰はみんなそうなのですが、
缶の内側に塗られているエポキシ樹脂から、
環境ホルモンのビスフェノールAが溶出してきます

缶は今やプラスチック系の容器と考えてください。
缶コーヒーは高温殺菌されているので、こういう薬物が高温によって高濃度で溶出される可能性が高いようです。

それに成分表示を見ると、
乳化剤、安定剤、香料、カゼインNa(乳化安定剤)など
食品添加物がこれでもかと入っています

缶コーヒーを毎日飲む習慣にされている方は
少しペースを落とすか缶コーヒー以外を飲むことをオススメいたします。